最近はだいぶんあったかくなってきましたね!でも朝晩の気温の変化が大きく体調を崩されている患者さんが多くいらっしゃいます。

身につけるもので温度調節をして体調を崩されないように気をつけてくださいね。

それでは本題に入ります。みなさんは交通事故にあった経験をおもちですか?

小さな事故から大きな事故まで含めて持っている方も大勢いらっしゃいますよね。

私も自転車での事故にあいました。

いつどこで誰の身につける起きるかわからないので最低限の知識を身につけておくと良いでしょう。

自分だけだなく家族や友人がいつ事故にあってしまうかわかりません。

そんなとき助けてあげれるのも私たちです。

交通事故は長期休暇に入るタイミングでかなりの件数が増加する傾向にあります。

いつもより通行料や歩行者の量が増えるときは注意して動きましょう。

そして、交通事故にあってしまってからは治療が始まります。交通事故の治療は時間が必要になってきます。いままで感じていなかった痛みを感じたり、激痛を感じるようになったり、痺れがでてきたりいままでできていた動きができなくなったりします。

表面上は健常者となにも変わらないため理不尽な扱いを受けることも、たたあるようです。

それが一番つらいと患者さまのお声もよく聞かれます。

仕事がいままでのようにうまくできなかったりすると精神的にうけるストレスも大きくなってきます。

精神的ストレスは私たちに大きな負担となって襲ってきます。

この事故の治療をするには時間もかかりますがおおよその目安の期間が暗黙の了解であり治療の途中で保険会社から電話がかかってきたりします。

治療の目安の期間がおわりましたが、お体はどうですか?と言われたらみなさんはどのように答えますか?

体はまだまだ痛むのに目安の期間だから治療を終了しますか?

いいえ、そんなことは絶対ありません。

まだ痛みが残っていることをしっかり伝えましょう。そして治療を続ける意志をしっかり伝えましょう。

事故の治療は一旦、示談になってしまったらもうそのあとは保証されません。

なにも言えずyesと答えないようにしてください。

それでも向こうからの要求が強すぎてこれ以上どう対処していいかわからないときは私たちにご相談ください。

もしくは弁護士特約が保証されていれば、弁護士を通じての対応もできるので確認してみましょう。